📋 受注中の依頼仕様
🛠️ STEP 1: 弾薬レシピ設計 (CARTRIDGE ASSEMBLY)
.22 LR薬莢・雷管・発射薬・弾頭を選び、装薬量や寸法を調整してください(※実際の初速・腔圧・作動性はSTEP 3で試射するまで分かりません)。
弾薬断面プレビュー・製造原価
外観・実寸ミリ単位チェック製造原価(100箱生産時の基準)&開発・試射費用
1ライン・週100箱生産時の準備費配賦を含む参考値です。実原価は販売管理の週間生産数に応じて変わります。
🔫 STEP 2: 発射プラットフォーム&標的距離の設定 (TEST RIG SETUP)
.22 LR試射に使用するテストバレル治具の「銃身長」「動作方式(機関部・ボルト)」および「ターゲットまでの距離」を設定してください。
用途別の評価条件
用途を選ぶと、その評価に用いる銃身長・作動方式・距離を試射条件に設定します。
※銃身が長いほど遅燃性火薬でも完全燃焼しやすくなりますが、装薬が極端に少ないと摩擦でバレル内弾詰まりを起こす危険があります。
※距離が遠いほど弾頭形状や初速のばらつきが集弾性に影響します。図の初期表示範囲は距離に応じて変わり、終了後は全着弾が見やすく収まるよう自動で拡大・縮小します。届かない弾は「未達」、精度は「不明」となります。
銃身・機関部・ボルト作動モニター
SHOT 0 / 10クロノグラフ初速&作動ログ
| 発射順 | 銃口初速 (V0) | 標的到達速 | ピーク腔圧 | 機関部作動・弾道ステータス |
|---|
グルーピング計測
計測中...レンジの評価は参考値です。販売後の評価はユーザーレビューで更新されます。
用途・試射性能・条件別実績
⚠️ 作動・安全性トラブル診断ログ (MALFUNCTION DIAGNOSTICS)
📦 STEP 4: モデル名・販売価格設定&出荷登録 (COMMERCIALIZATION)
製品の出荷設定レンジの結果は開発の参考値です。販売後は使用実績とユーザーレビューが毎週蓄積され、翌週以降の評価・売れ行きに反映されます。製品名と販売価格を決めて出荷するか、STEP 1へ戻って改良してください。
🏭 生産ライン割当 & 週間生産数設定 (PRODUCTION LINES)
※生産ラインに割り当てた弾薬を生産します。在庫は生産停止・ライン未割当でも販売されます。設定した生産数は売行きに関わらず全量が毎週製造されるため、売れ残りは共通倉庫に保管され、翌週から優先出荷されます。倉庫に入りきらない分のみ処分費が発生します。
原価表示は1ライン・週100箱生産時が基準です。稼働週はライン準備費が発生し、少量ほど割高、量産ほど割安になります(300箱で約18%減・削減率は逓減)。生産0箱なら準備費は不要ですが、工場維持費は発生します。
依頼一覧
ライン一覧
選択して詳細へ · 収支は工場固定費を除く先週実績📈 週次出荷・売上決算タイムライン (WEEKLY SHIPMENT & LEDGER TIMELINE)
進行待ち🌳 弾薬系譜・開発ツリー (CARTRIDGE DEVELOPMENT TREE — 全58種類)
派生元の弾薬を解放すると次の弾薬が判明します。次の弾薬を解放するには、前提弾薬すべての解放と開発(STEP 4で製品登録)が必要です。試射や設計の変更だけでは開発完了になりません。各弾薬の「i」マークから詳細を確認できます。
🏭 工場生産ライン・製造設備アップグレード (FACTORY EQUIPMENT)
設備投資により生産性や品質等が向上します。強化を重ねるほど購入費と維持費が増えます。販売利益を次の設備や上位弾薬の開発に回し、工場を段階的に拡大しましょう。
🧪 高規格パーツ・新素材アンロック (ADVANCED MATERIALS)
ニッケル薬莢・ベンチレスト雷管・球状ダブルベース火薬・モノリシック銅弾頭など、高規格弾薬に不可欠な素材を研究開発します。